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曙橋|若松河田|徒歩5分|完全予約制|完全プライベート空間|鍼治療とパーソナルトレーニングができるハイブリッドな鍼灸院

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鉄亜鈴ってもう言わない?ご家庭で運動する時にも欲しい「ダンベル」

運動・スポーツ
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曙橋/若松河田にある鍼灸 Conditioning Room Bridgeでは鍼灸院ではありますがトレーニング・運動・体操・ストレッチに重きを置いており、治療に併せてパーソナルトレーニングを提供しています。
パーソナルトレーニングで肩こりや腰痛の予防をする際に使用する「ダンベル」をご紹介いたします。

ダンベル(Dumbbell)

1度は見聞きしたことがあるダンベル!運動が嫌いでも、認知度が高い道具です!

”Dumb”は「無音の」、”Bell”は「鐘(かね)」”Dumb bell”とは「音の鳴らない鐘」のこと。
昔の人が、音の鳴らない鐘状のもので運動をしたことからこの名がついたようです。

時代とともに形状を進化させ現在の形になりました。

最近は「鉄亜鈴(てつあれい)」又は単に「亜鈴」と表現する方は少なくなったように感じますが
亜鈴はDumb bellの直訳となっています。

鍼灸Conditioning Room Bridgeでは初心者用に1.2.3kgの重さを用意しております。

何kgも揃えると場所をとる印象のダンベルですが、最近では可変式と言って設定で重さを変えることができるダンベルもあります。

イラストだと分かりづらいですが、ダンベルがいくつも重なっていてマトリョシカのように大きさを変えられる様になっています。

とは言え、ご自宅にダンベルがあったとしても、運動習慣がなくなるとダンベルの使い道は 『おもし』となっている事を私は知っています。

代表例が「漬物石、ドアを止めるストッパー、車の輪止め」使いどころのない方はインテリアの一部(ただ置いてあるだけ)と化し、ゆくゆくは処分も面倒だから物置へ…。

決して↓↓↓のような使い方はしないように伏してお願い申し上げます。

2020年1月30日放送『科捜研の女』(テレビ朝日系)第28話より

テレビドラマのワンシーンではありますが、ダンベルの認知度があるが故に
事件の鍵を握る道具として使われたしまうんですね。
「筋肉×芸人」のなかやまきんに君さんが配役されているところがまた滑稽です。

当院ではダンベルの安全かつ効果的な使い方をお伝えいたします。
運動の道具は負荷をかけるためのもので重量が必然的に上がります。
正しい使い方をしないと健康どころか、自分も周りの人も傷つけてしまいます。
悪用厳禁でお願いいたします。

ご自宅にダンベルはないという方も鍼灸Conditioning Room Bridgeにて見て触れて頂くことができます。

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